【レーシックガイド】適性検査を受けてからレーシック

誰でもレーシック手術の知識を持っていない人というのは、手術をすることに対して少々怖さを感じるかもしれません。
手術ですのでリスクはありますが、そのリスクを最小限にするために優良レーシッククリニックを選ぶようにしましょう。レーシック手術をするかどうか決定するために、レーシック手術前には適性検査が実施されることとなります。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。適性検査を実施する時に注意をしなければいけないこととしましては、ソフトレンズコンタクトは1週間前、そしてハードレンズコンタクトは2週間前から着用を中止するということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。

 

レーシックの適性検査におきましては角膜の状態、近視や乱視や遠視の有無、そして眼球の硬さ・視力・涙の量などといったことを検査していきます。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。
オリンピックや数々のスポーツ大会で大活躍をしているスポーツ選手も続々とレーシック手術を受け始めています。
もうメガネなどに頼る時代は終わりました。これからはレーシックで視力を回復させる時代なのです。

 



【レーシックガイド】適性検査を受けてからレーシックブログ:19-9-20

おいらは、前風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信があるおいらは、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう〜」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんなおいらが自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手に体が震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、おいら、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手に体が震えだしたので、
「おぉ〜久しぶり〜この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけてのおいらは、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
7時7時からコンビ二のバイトに行き、
午後12時からは別の仕事、
夕方は家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日が三日連続となると、体が震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

おいらの体って、よくおいらにお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
おいらが、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
体はおいらに気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ〜と
思ったりします。