【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用

【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用



【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:20-2-18


子どもの頃には
よく「将来何になりたい?」と聞かれますよね。

でも、おいらはその時何と答えていたか
全然覚えていません。

それだけじゃなく、
子どもの頃、自分が何を望んでいたかという
はっきりした記憶がほとんどなく…

ただよく泣く子どもで、恥ずかしがりやの子どもで、
でも、父親やお母さんにはいつも反抗していたなぁ~
という記憶だけがあります。

おいらには「…になりたい!」というのはなくても、
「…は嫌だ!」というのは沢山あったんですよね。
一番よく覚えているのが
「学校の先生だけにはなりたくない!」でした。

振り返ってみれば…
おいらが節目節目で何かを決める時は、
いつも「…は嫌だから…しよう」が
動機づけだったような気がします。

学校の進路を決める時も、
社会人になってから何かを決断する時も…

だから、おいらは
頑張ってやっても思うような結果にならなかったり、
スムーズに事が運ぶことがなかったんだろうと思います。

例えば、
何故か人が苦手なのに、
人と関わる仕事ばかりすることになったり…

当時のおいらは、
「どうして望むものは手に入らないんだろう?」と思っていたけれど、
根っこがそういう部分からきているので、
本当に自分が望むもの、自分が好きなものを、
おいらはよくわかっていなかっただけなんだなぁ…と今は思います。

本当に自分が好きで心から楽しめることなら、
上手く流れていくんですよね。

でも、つっぱったり何かに抵抗しながら頑張っていると、
流れが滞ってしまう…

まるで神様が自分を見失っているおいらに、
「それは違うよー」
と一生懸命訴えかけてくれるかのように…

そういうからくりがわかってきただけでも、
おいらは少し大人になったかな?と思いたいところです。

嗚呼,いい気分
【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用

【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用

★メニュー

【レーシックガイド】なんと交通費を貰えるクリニックもある
【レーシックガイド】適性検査を受けてからレーシック
【レーシックガイド】レーシックにおけるリスクを理解しよう
【レーシックガイド】レーシック選びに口コミサイトを活用
【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用
【レーシックガイド】老眼治療もレーシックにお任せください
【レーシックガイド】レーシックには保証制度もある
【レーシックガイド】乱視の悩みはレーシックで解決
【レーシックガイド】レーシック後の視力維持は本人次第
【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)優良レーシックを求めている人へ