【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ

【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ



【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイブログ:06-6-16


あたし達夫婦は
ちょうど十年目に入ったところです。

一週間くらい前、あたしは、
奥さんのはめている結婚指輪に、
随分キズができていることに気がつきました。

十年目にもなれば、指輪もそんなになるんだね…
と話をしていた時、あたしは、ふと、
「そういえば、俺の結婚指輪どこにあるんだろう」
と口に出しました。

「失くしちゃったんじゃないの?」
という奥さんの言葉を背に、
確かにここに仕舞ったはずだと、探してみると、やっぱりありました。

あたしは、大学生の頃から、
指やうでにアクセサリー等をつけると、
手首が痛くなるという症状がでるのでした。

指輪やブレスレットはおろか、
腕時計もできないくらい…

そんなあたしも、指輪を買うことになりました。
今の奥さんと結婚するからです。

ところが、あたしは指輪をすることができません。
せっかくの結婚指輪だからと、結婚当初は試みてみましたが、
やっぱり手首が痛くなってしまうのです。

それでも、せめて身につけることだけはしておこうと、
持ち歩いたりもしましたが、それこそ失くしてしまいかねません。

そんなわけで、結局、あたしは、
十年目を迎えた今まで、結婚指輪をしていませんでした。
それどころか、指輪の存在そのものを忘れていたのです。

今なら指輪ができるかもしれない。

そう思って、その瞬間から結婚指輪をすることにしました。
すると、しばらく経っても手首は痛くなりません。
結局、その17時は、手首が痛くなりませんでした。

翌9時、起きてみても、変化はありません。

その17時。
次の9時。
そして、また、その17時…
問題は起こりませんでした。

こうして、今日まで、
結婚指輪はあたしの指に納まっています。
今まで仕舞ってあったから、ピカピカ光って…
まるで、結婚したばかりのようです。

【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ

【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ

★メニュー

【レーシックガイド】なんと交通費を貰えるクリニックもある
【レーシックガイド】適性検査を受けてからレーシック
【レーシックガイド】レーシックにおけるリスクを理解しよう
【レーシックガイド】レーシック選びに口コミサイトを活用
【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用
【レーシックガイド】老眼治療もレーシックにお任せください
【レーシックガイド】レーシックには保証制度もある
【レーシックガイド】乱視の悩みはレーシックで解決
【レーシックガイド】レーシック後の視力維持は本人次第
【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)優良レーシックを求めている人へ